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多くの人が来店前にインターネットで情報を探し、比較検討する時代になっています。公式サイトを持たないお店は、その入り口にすら立てていないかもしれません。

designequalは、飲食店にとって「見つけてもらう」「世界観を伝える」「予約につなげる」を実現する自社ウェブサイトこそが、これからの時代に欠かせない経営基盤だと考えています。

Workflow

なぜお店に公式サイトが必要なのか。designequalが考える8つの視点を紹介します。
集客から運用まで、飲食店の経営を支えるウェブサイトのポイントをまとめました。

Business Development
01

Business Development

見込み客の集客導線を作る

検索エンジンやSNSからの流入を見据えた構成で、お店を知らないお客様との最初の接点をつくります。広告に頼らず新規客を増やす、集客の土台となる部分です。

Project Management
02

Project Management

予約・来店までの体験設計

サイトを訪れてから予約・来店に至るまでの導線を設計します。迷わせない情報設計が、機会損失を防ぎます。

Design
03

Design

お店の世界観をそのまま表現するデザイン

内装や料理が持つ雰囲気を、そのままウェブサイトのデザインに落とし込みます。写真の見せ方ひとつで、お店の印象は大きく変わります。

Brand Direction
04

Brand Direction

SNSやGoogleと連携したブランド統一

Instagram、Googleマップ、公式サイトの見え方を統一し、どこで見つけても同じお店だとわかる状態をつくります。

CG Visualization
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CG Visualization

写真・メニューを魅力的に見せる表現

料理写真やメニュー表を、実物以上に魅力的に伝えるレイアウトと見せ方を追求します。第一印象は写真の質で決まります。

Engineering Management
06

Engineering Management

スマホでも迷わない使いやすさ

お客様の多くはスマートフォンからアクセスします。表示速度やタップのしやすさなど、技術面から使いやすさを支えます。

Lifecycle Management
07

Lifecycle Management

更新・運用まで見据えた長期的な資産

公開して終わりではなく、メニューや営業情報の更新、季節ごとの見直しまで見据えて設計します。長く使えるお店の資産になります。

Hotel Management
08

Hotel Management

多言語対応でインバウンド需要も取り込む

英語をはじめとした多言語対応により、訪日観光客など新たなお客様との接点を広げることができます。

Team

designequalってどんな会社?