基本料金プラン
お店の情報を、きちんと見つけてもらうための基本セットです。
- ホームページ作成
- ドメイン
- サーバー
- 保守管理
- SEO&MEO
そのままページ&インスタ自動コンテンツ化
先着100店舗限定 月5,000円受付でも予約サイトでもありません。地図・予約・SNSなど次の行動へつながる「経由地」を、月額約1万円からdesignequalが設計します。
数字で見る、飲食店に自社サイトが必要な理由。
検索が、入口になる時代
来店前に、スマートフォンでお店を検索して調べる時代。
最初に見つかる場所が、自分たちのサイトかどうかで印象が変わります。
第一印象は、一瞬で決まる
サイトを開いた人が「良いお店そう」と第一印象を決めるまでの時間。
その一瞬を、他人任せのページに預けていませんか。
お店は、休んでも入口は休まない
いつ検索されても、お店の正しい情報と魅力を届け続けます。
受付でも予約サイトでもなく、すべての導線をつなぐ入口です。
近くのお店は、その日のうちに
「近くの店」を検索した人が、その日のうちに足を運ぶと言われます。
検索から地図・来店へ橋渡しするのが、自社サイトの役割です。
自社サイトは、受付でも予約サイトでもありません。お店を「見つけてもらう=認知」と、地図・予約・SNSなど次の行動への「経由地」をつくるためのものです。ここでは、その理由をひとつずつ具体的に説明します。
「駅名+居酒屋」「店名」で調べられたとき、自分たちのサイトが出てこなければ、お店は他人が書いたページだけで判断されます。自社サイトは、検索結果のなかにお店自身の言葉を置くための場所です。
写真の選び方、文章のトーン、色の使い方。ページを開いて数秒で「良さそうなお店だ」と思ってもらえるかどうかは、その設計で決まります。共通フォーマットのまとめページでは、その差はつけられません。
「行ってみよう」と思った人が次に探すのは場所です。住所、最寄り駅からの道順、地図アプリへのリンク、駐車場の有無。これらを一箇所にまとめておくだけで、来店前の離脱が減ります。
電話、予約サイト、Instagram、LINE、テイクアウト。入口が増えるほど、お客様はどこから予約すればいいのか迷います。自社サイトは、それらを整理して並べ、次の行動へ渡す経由地になります。
どこの生産者から仕入れているのか、なぜこの一皿をつくっているのか。価格と写真だけでは伝わらない部分こそが、選ばれる理由になります。文字数の制限がない自社サイトだからこそ書けることです。
外部サイトに残ったままの古い価格やメニューは、来店時のギャップとなって不満につながります。自社サイトなら、更新した内容がそのまま「お店の正しい最新情報」になります。
飲食店を調べる人のほとんどはスマートフォンを使っています。開くのが遅い、文字が小さくて読めない、電話番号がタップできない。それだけで候補から外れてしまいます。
自社ドメインで情報を更新し続けることは、検索エンジンからの評価につながっていきます。他社のドメインの上に置いた情報は、どれだけ育てても、そのプラットフォームの資産にしかなりません。
予約サイト経由の送客には、掲載料や手数料がかかります。自社サイトからの直接予約が少しずつ増えれば、同じ来店数でも手元に残る利益は変わります。外部サービスをやめる必要はなく、依存の度合いを下げるという考え方です。
仕入れの都合、貸切、急な休業。伝えたいことが出たときにすぐ直せる場所を持っておくと、電話での問い合わせ対応そのものが減り、店内のオペレーションが軽くなります。
働く場所を探している人も、応募の前に必ずお店を検索します。どんな人が、どんな考えでやっているお店なのかが見えることは、そのまま応募のしやすさにつながります。
プラットフォームは、仕様も料金も変わります。自社サイトに積み上げてきた写真・文章・ドメインの評価は、どのサービスが終わってもお店の手元に残ります。
いま検索したときにお店がどう見えているか、どこから直すのが早いか。制作の前提なしでも構いませんので、気軽にご相談ください。
受付でも、予約サイトでもありません。
お店を「見つけてもらう」認知と、地図・予約・SNSなど
次の行動への「経由地」をつくるためのサイトです。
お店の情報を、きちんと見つけてもらうための基本セットです。
そのままページ&インスタ自動コンテンツ化
先着100店舗限定 月5,000円基本料金プランに、集客のための分析と最適化をプラスします。
さらに撮影も追加する場合 月¥70,000〜(税別) SNS用投稿撮影 1回付き

designequalってどんな会社?